防犯設備の設置

日本は大変治安が良い国です。しかし、不在中に泥棒が侵入する事件が後を絶ちません。残念ながら彼らのほとんどがプロで、痕跡を残しません。
また彼らは、お住まいの住宅のドアの鍵が二つであっても、ほんの数十秒で開錠してしまいます。
特に、施錠した状態で鍵穴が「縦」になる一般的なシリンダー錠は、簡単に開錠されてしまします。
また、ドアチェーンと呼ばれるのような物も、紐一本を用いることで、ほんの数秒で簡単に外されてしまいます。
「侵入されても、金庫はダイヤルや暗証番号があるから大丈夫」というもの危険です。金庫は各メーカー毎に開錠コードが必ず設定されており、プロの輩は情報を得ていますので、簡単に開けられてしまいます。
ガラス窓も粘着フィルムやガムテープ状の物を貼り付けて、ガラスの飛散と音を無くした状態でガラスを割り、開錠して侵入します。
このような事件に巻き込まれる前に、防犯カメラの設置をお勧めしております。防犯カメラは「威嚇」の意味もありますが、複数の赤外線カメラと長時間録画器を用いれば、事件に巻き込まれた時の明らかな証拠となり、解決へ道が出来ますので、機器の選定から設置までお任せ下さい。
その他の対策として、防犯強化ガラスや防犯フィルム施工、シリンダー交換、ドアノブ交換、補助錠前取り付け、カメラ付インターフォン取り付け、屋内セキュリティシステム設置等を行っております。
必ず、『総合倶楽部に頼んで良かった』とお感じになる事でしょう。
ご利用の程、よろしくお願いいたします。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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